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黒柄・半袖 - Black Design/Short


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黒柄・長袖 - Black Design/Long


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黒柄 - Black Design



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白柄・半袖 - White Design/Short


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白柄・長袖 - White Design/Long


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白柄 - White Design



zazzle.com - Imperial Capital Tshirts Shop 帝都Tシャツ店
https://www.zazzle.com/ictshirtsshop
こちらでは缶バッジやポストカードもご用意しています。

suzuri.jp - 帝都Tシャツ店
https://suzuri.jp/teito_tshirts_shop
また、こちらにも様々なグッズのご用意をしました。
(スマホケースやステッカー、ハンドタオルなどなど)



紳士的な立居振舞いと鮮やかな銀行強盗の手口で大衆及びマスコミの注目の的となり、禁酒法や世界恐慌の影響下にあったアメリカ社会で義賊として大衆にもてはやされると共に、FBIから「社会の敵ナンバーワン」("Public Enemy No.1")に指名された悪名高きギャング、ジョン・デリンジャーのTシャツです。

ジョン・デリンジャーとは - コトバンク

16件の銀行強盗と4回の脱獄をド派手に繰り返し、しかし彼自身は意外にも1人しか殺害していないジョン・デリンジャー。
時のFBI長官J・エドガー・フーヴァーは、FBI自らの失態を誤魔化す意味もあり、彼を"Public Enemy No.1"に指名しました。

義賊的なディリンジャーの人生は、しばしば映画や音楽などに採り上げられています。
記憶にあたらしいところでは、2009年公開、男の世界を描かせたら右に出るものはいないマイケル・マン監督作品でジョニー・デップ主演、『パブリック・エネミーズ』などですね。




1934年7月22日、ディリンジャーはガールフレンドのポリー・ハミルトンとアンナ・セージと共に、シカゴ近郊のリンカーンパークにある映画館バイオグラフシアターで上映中だったクラーク・ゲーブル主演のギャング映画『男の世界』を観て出てきたところを待ち構えていたFBIに撃ち殺されてしまいました。

ルーマニアからアメリカに移住し、当時売春宿を経営していたアンナが、顔馴染みのディリンジャーの情報をFBI捜査官に売っていたのでした。

尚、デリンジャーを始末したことでFBIとフーヴァーはその名を上げ、合衆国市民から認知されることになったそうです。



射殺されたデリンジャーについては、人気者の常として、今なお生存説が実しやかにささやかれているそう。
ご興味を持たれた方は調べてみると興味深いかもしれません。




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尚、我が帝都Tシャツ店が販売委託している、デザインTシャツ通販【Tシャツトリニティ】のTシャツですが、街で普通に買う際よりは大きめだと思ったほうがよさそうです。

下記の着丈等を必ずチェックしてからご購入くださいませ。
https://www.ttrinity.jp/spec/085cvt.html


また、「この人のTシャツが欲しい!」「このグッズはないの?」「文字なしはない?」等のリクエストがあれば、是非。