北条氏康 戦国武将Tシャツ Historical Figures 079

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黒柄・半袖 – Black Design/Short ①

黒柄・半袖 – Black Design/Short ②

黒柄・長袖 – Black Design/Long

黒柄 – Black Design

武田信玄・上杉謙信ら強豪としのぎを削り、関八州に覇を唱え後北条氏最盛期を現出した知勇兼備の名将、「相模の獅子」こと北条氏康公のTシャツです。

戦国時代の開幕を務めた梟雄・伊勢新九郎盛時=北条早雲の孫にして二代氏綱の嫡子。

武田信玄・上杉謙信・今川義元らいずれ劣らぬ戦国期を代表する強豪と争い、有名な「河越夜戦」では関東の敵対勢力8万を相手に精鋭8千を率いて打ち破るなど
自ら陣頭に立った合戦では不敗を誇る名将。

戦場においては所謂「武闘派」の武将であり、生涯三十六度の合戦では一度も敵に背を見せたことがなく、
うけた傷はすべて身体の前面につく「向こう傷」だったといわれており、「氏康の向疵」と呼ばれます。

のみならず、戦国一の民政家と言われるほど民政に長けており、検地・税制改革・目安箱設置等の施策を実施。
その領国経営方法は後の徳川幕府にも引き継がれていきました。

そのほか、外交面でも祖父の代からの因縁で幾度も争った今川義元や、武田信玄と三国同盟を交わす等の実績をあげ、
ついには関八州に覇を唱え後北条氏最盛期を現出。

万能の戦国武将・戦国大名です。まさに戦国無双。

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